■指紋認証モジュール(FPM)を組込むことにより、以下の本人認証機能が、ターゲット装置に
   組込み可能となります。

     ①指紋画像の採取  ②指紋の特徴情報(テンプレート)の抽出  ③登録テンプレートの生成
     ④与えられた登録テンプレートと照合指紋との照合判定を実施  ⑤判定結果の取得

■装置組込み用指紋認証モジュール(FPM-XXX)の開発工程の例